トンガ産モズクは美しい自然の海(水温21℃〜25℃)でしか生息できない、希少種です。
|
 |
自然を守るため、すべて現地のダイバーによる手作業でモズクの採取が行われます。
|
 |
採取されたモズクはすぐに現地で加工され、新鮮なモズクが日本の工場へと届けられます。 そしてモズクエキス(フコイダン)を抽出。
|
 |
熱交換機にて殺菌され、その後メッシュフィルターでろ過することで不純物を完璧に取り除きます。
|
 |
ビンはあらかじめ洗ビン機によってしっかり洗浄、乾燥しておきます。一定速度で1本1本均一に充填(じゅうてん)します。
|
 |
ビンを傷つけないよう、ラベリングも手作業で行います。この後、検ビンを行い不良品を除去します。
|
 |
最終検査でキャップやラベルに異常がないか確認。検査を通過したものを箱詰めしていきます。
|
 |
ていねいに梱包された『シーフコイダン』は、いよいよお客様のもとへ。
|
 |